口臭 犬の病気

犬の口臭の対策と原因!生臭いや魚臭いは治る?

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臭い
あなたは愛犬とキスをしたいと思っていませんか?
愛犬が飛びついてきた時に顔を背けたりはしませんか?
この記事を読み進めればその解決の糸口が見つかるでしょう。
犬の口臭で困っていあなたは、最後までお読みください。

■犬の口が臭い!

最近、犬の口臭が気になる!
犬があくびをすると生臭い、魚臭いにおいがする!
犬に舐められると臭い!
その様な経験はありませんか?
犬を飼っていて必ず直面する悩みに犬の口臭があります。
しかし、犬の口臭の原因となるものがあります。
またそれの解決にはあるサプリメントがおすすめです。
今回は犬の口臭の原因と対策という事で徹底解説します。

■犬の口臭の原因

口臭

そもそも何故、口臭がするのでしょうか。
口臭の原因は主に4つに分けられます。
口臭がする原因について順番に解説します。

●生理的口臭

朝起きた時の息って臭いと思ったことはありませんか?
あれは寝ている間に口の中で細菌が繁殖して不快な臭いを出しているからです。
この様に日常生活していて起きる口臭を生理的口臭といいまして、人間でも犬にでも当てはまります。
元々、口内には無数の細菌がいます。
口の中にいる細菌が歯に詰まった食べ物や唾液や血液や細胞などを分解すると揮発性硫黄化合物が増殖し臭いを誘発させるのです。
口の中にある細菌を増やさないためには歯磨きや定期的に水分を摂るとか唾液が出ているなどがあります。
朝起きて口が臭いのは歯磨きをして時間がたったとか水分を飲まないので細菌が増殖したとか口を開けなければ風通しが悪くなり細菌が増えたなどの理由が考えられます。
そういう場合は歯磨きをしたり、水分を摂ると改善されることが多いです。

●食べ物による口臭

例えば、ニンニクやキムチを食べた直後は口臭がしますよね?
ニンニクにはアリシンという成分が入っています。
このアリシンを分解するとアリルメチルスルフィドという成分になります。
このアリルメチルスルフィドという成分が臭いの元になります。
このアリルメチルスルフィドを吸収して体内を循環します。
汗として出れば体臭になりますし、肺を介して息として出れば口臭になります。
犬はニンニクが食べれませんので違いますが食べ物による口臭もあるのです。
他にもタバコやお酒も口臭の原因になります。
これも犬には関係ありませんが・・・。
この食べ物による口臭は一時的な物なので特に問題が無いことが多いです。

●病的口臭

病的口臭とは、何かしらの病気が原因で起きる口臭になります。
これに関しては後述します。

●ストレスによる口臭

ストレスにより唾液が出なくなったために起きる口臭です。
緊張すると口の中がカラカラするということはありませんか?
緊張することによって唾液が出なくなることによってカラカラになり細菌が増え口臭に繋がるのです。
その様な場合は水を飲むといいでしょう。

■病気が口臭の原因となる

犬

前述に病的口臭とは、病気が原因で口臭が発生するという事を書きました。
犬の口臭の原因の一つに歯周病があります。
現代の犬は実は歯周病にかかりやすいという事が言われています。

●歯の病気は現代病!?

犬の歯はいくつあるかご存知ですか?
成犬の歯は42本あります。
上あごが20本、下あごが22本になります。
これは犬種によって変わりません。
それと人間と同じように生まれた時には歯ははえていません。
その後、乳歯がはえますが直に抜けて永久歯に変わります。
元々の野生の動物は捕食する時に歯で食いちぎって餌を食べます。
なので非常に歯が丈夫にできています。
歯の根元に歯根というものがあるのですが、これは奥深くまで埋もれていました。
しかし、現代の犬はドッグフードが主食になりあまり硬いものを食べなくなってしまいました。
実は硬いものを食べなくなったことが歯の病気が増えている原因の一つでもあるのです。

●室内犬は歯のトラブルになりやすい

最近では、住宅事情もあり外で犬を飼う人より室内で犬を飼う人の方が多くなってきました。
実は、室内犬の方が歯のトラブルになりやすいのです。
外で飼われている犬は何かと物を噛む習性があります。
これはセルフクリーニングといって何かを噛むことにより歯を綺麗にしているのですね。
しかし、室内で犬を飼う場合には何かを噛む機会が減ってしまいます。
実は、その何かを噛む機会が減ることが歯のトラブルの遠因になっているのです。

●歯周病ってどんな病気?

それでは歯周病について解説していきます。
歯周病自体は聞いたことはありますよね?
人間でも起こる病気になります。
歯周とは歯肉(歯茎)と歯槽骨という歯の周辺の組織の総称になります。
この歯周の組織が炎症を起こすことを歯周病と言います。
犬ならば一生に一度はかかる病気といわれています。

●歯周病の原因は?

歯周病の原因について解説します。
犬が餌を食べることにより歯に餌が詰まります。
この歯に詰まったものを栄養として細菌が繁殖し歯肉が腫れます。
これを歯肉炎といいますね。
進行していくと歯と歯肉の間に溝ができます。
これを「歯周ポケット」といいます。
この歯周ポケットに膿がたまることが口臭の原因になるのです。
さらに悪化すると歯を支えている歯槽骨の組織まで破壊し、歯がぐらいついてきて最終的には抜けてしまう危険性もあります。

●歯周病の症状は?

最初は、細菌が繁殖したころは歯肉が炎症を起こし赤くなります。
前述しましたが、その後歯の間に歯周ポケットができてそこに膿がたまり口臭を発生させるようになります。
この膿が悪化すると歯がぐらつき始め、炎症が鼻腔にまで広がります。
それが原因でくしゃみや鼻水が出ることもあります。
また歯周病が悪化すると歯が抜けたりします。

●歯周病の治療は?

犬が餌を食べることによりカスが歯に詰まります。
それを栄養として細菌が繁殖します。
この細菌の繁殖した塊を歯垢といいます。
この歯垢が歯と歯肉の間に付着することによって歯肉が炎症を起こします。
炎症によってできた溝に膿がたまるわけです。
この膿を除去することが治療には不可欠になります。
まずは歯垢が固まると歯石というものになります。
歯石を除去することが先決になります。
その後、膿がたまった歯周ポケットを掃除することにより治療します。
他にも抗生物質を使用して細菌の繁殖をさせない様にもします。

●歯周病の予防について

一度歯周病になると中々治すのに時間がかかります。
なので、できるだけ歯周病にならないように予防をしましょう。
普段から飼い主が歯ブラシやガーゼなどで歯を磨いてあげることが重要になります。
また歯肉をマッサージしてあげることにより血行が良くなり歯周病になるリスクを下げることができます。
歯磨きは成犬になると嫌がる傾向があるので子犬時代になれさせることが重要になります。

●歯のブラッシング

ブラッシング

ここでは歯のブラッシングについて解説してみます。
皆さんは、犬の歯をちゃんと磨いてあげていますか?
ほとんどの人があまり磨いていないのではないでしょうか。
中々、忙しいので毎日は難しいですよね。
しかし、注意してほしいのは人間よりも犬の方が歯石や歯垢がたまりやすいといわれています。
実に人間の5倍のスピードで歯石や歯垢がたまっていっているのです。
考えてみてください。
五日間歯磨きをしなければ口の中はベタベタで気持ち悪いですよね。
あれは細菌が原因になっています。
でも犬はたった一日で人間の五日分の細菌が増殖し歯石や歯垢になっているのです。
だからこそ日々のブラッシングが大切なのです。

歯のブラッシングのコツについて

それではブラッシングのコツについてご説明します。
まずは歯肉炎になり、歯周ポケットができてしまったと仮定します。
その場合には歯の根元を丹念に磨いてあげる必要があります。
歯の先を磨くのはどちらかというと虫歯予防の方ですね。
口臭予防には、歯の表や裏や歯の間などを丹念に磨いてあげる必要があります。
また、歯ブラシの硬さは人間用のより軟らかいものを選んであげましょう。
歯周ポケットを磨いてあげるのでできるだけ軟らかいブラシの方が歯肉を傷つけずに済むからです。
それでは、初めてブラッシングをすると仮定して説明します。

① 口や歯に触り触られるのに慣れさせる

犬の中には口や歯を触られることを嫌がる犬も多いです。
飼い主だからといって不用意に犬の口の中に手を入れてしまうと噛まれてしまう場合もあるので注意しましょう。
最初は口のまわりを触り、嫌がらない場合は次第に歯を触ってあげるようにします。
触っても嫌がらない場合には必ず褒めてあげることを忘れてはいけません。
「飼い主様は歯を触らせてあげると褒めてくれる」ということをまず教えてあげることが重要です。

② 歯ブラシに慣らす

続いては、歯ブラシ自体に慣らすことが大切です。
いきなり口の中に歯ブラシを持っていっても抵抗されることが多いです。
時には歯ブラシを噛まれて一回でダメになる場合も多いでしょう。
そういう場合には、まずブラシのところに犬が好みそうなものを塗ります。
犬用の歯磨き粉があり、それがいい味がするものならばそれを舐めされてあげます。
犬に対して「歯ブラシのブラシには美味しい成分が塗ってある」ということを教えてあげるのです。
そうすることで歯ブラシに噛みついたりは次第にしなくなってくるでしょう。

③ ブラッシングに慣らす

歯ブラシに慣らしたら次はブラッシングに慣れることが重要になります。
犬が歯ブラシを舐めている隙を見て一度か二度歯をブラッシングしてあげます。
その時に歯の根元ではなく歯の表面や先をブラッシングしてあげるだけで大丈夫です。
急に歯茎にブラシがあたると抵抗する犬もいるのでまずは歯を直接磨いてあげるのです。
それに慣れてきたら少しずつ回数を増やしていきます。
ここまで来たらようやく歯のブラッシングができる段階になります。
この段階の時にでも褒めてあげることを忘れてはいけません。
人間もそうですが、犬も褒められるととても喜びますので。

④ ブラッシングを試してみる

最後になります。
ここまで来たら後は時間の問題です。
最初は歯を一本ずつ磨きます。
慣れてきたら二本ずつ磨くことも可能になります。
それに伴い、歯周ポケットがある歯茎も丁寧にブラッシングしてあげます。
この時に注意するのは歯ブラシのヘッドが小さくブラシが軟らかいものを使うという事です。
小さくて柔らかいブラシは歯茎への刺激も少ないのでおすすめです。
気を付けることは、歯ブラシをしたら必ず褒めてあげること。
犬が少しでも嫌がったら直ぐに止めてあげること。
この二つを守れば愛犬も歯ブラシを見ただけでしっぽを振って大喜び間違いなしになります。

こちらも参考にどうぞ。
犬の歯磨きのやり方など歯周病予防法3つを紹介

●歯周病以外の歯のトラブルが原因になる口臭

歯周病以外にも歯の病気が原因で口臭を引き起こすものがあります。

・虫歯

犬は虫歯になりにくいといわれていますが、老犬になるほど発症する可能性は高くなるので注意が必要です。
原因は歯に付いた食べ残しのカスが原因で細菌が繁殖し、有機酸という酸を生成するようになります。
この有機酸が歯を覆っているエナメル質を溶かすことにより虫歯になります。
虫歯になりやすい場所は歯肉炎が起きている上になります。
進行すると痛みが出て、食べ物を食べられなくなったりします。
また口臭もひどくなります。
治療は、歯を削るか最悪は抜歯になります。
予防としては歯のブラッシングが一番になります。
これは歯周病と同じですね。

●歯の病気以外で発生する口臭

歯のトラブル以外にも犬が口臭を発生する病気があります。

・口内炎

口の中が炎症を起こす病気になります。
原因としては、細菌やカビを飲み込んだり、異物を飲み込んだ時の刺激や歯周病から細菌がうつったりということが考えられます。
他にも糖尿病や腎臓病など体全身の病気が原因になる場合もあるので注意が必要です。
症状としては、口の中が痛くなるので餌を食べなくなります。
またよだれが多くなり、口臭も出てきます。
治療法としては、抗生物質や抗炎症薬を使ったりします。
糖尿病や腎臓病が原因の場合には元となっている病気を治さないと根治は難しいと思います。

・舌炎

舌が炎症を起こす病気になります。
異物を飲み込んだ時にできた傷や細菌による感染が原因になります。
他にも歯周病や口内炎から細菌がうつってくるなどの原因が考えられます。
症状としては、よだれと口臭になります。
舌炎にしろ、口内炎にしろ、患部は赤く炎症を起こしているのを確認することができるでしょう。
他には白い水泡ができる場合もあるので犬の口を開けて確認してみましょう。
治療法としては、口内炎と一緒で抗生物質や抗炎症薬になります。

■病気以外で考えられる口臭の原因

病気以外で考えられる口臭の原因としては、腸内環境の悪化が考えられます。
まずは腸内環境についてご説明します。

●腸内環境って何?

腸内環境って聞いたことはありますか?
この様なことを聞いたことはあると思います。
「ビフィズス菌を摂ると便秘が改善される」「乳酸菌はダイエットに効果がある」などですね。
犬もそうですが、私たちの腸には多くの菌がいます。
それを腸内細菌といいます。
この腸内細菌にも、犬にとって有用な菌と有害な菌がいます。
それを善玉菌と悪玉菌といいます。
この腸内細菌の善玉菌と悪玉菌の比率を腸内環境といいます。
つまり簡単にいえば「犬の体に良い善玉菌が多くあると腸内環境が良い」ということがいえるのですね。

●善玉菌と悪玉菌は何が違うのよ!

犬にとって有用な菌を善玉菌、有害な菌を悪玉菌とご説明しました。
それでは善玉菌と悪玉菌は何が違うのでしょうか。
善玉菌には、前述したビフィズス菌や乳酸菌が代表として挙げられます。
この善玉菌は腸内を酸性にする役割があります。
酸性にすることにより有害な菌を退治したり、免疫力を向上させたり、消化の働きを助けたり、老化の予防に効果があったりということがあります。
悪玉菌は逆ですね。
腸内をアルカリ性にしてしまいます。
消化を阻害したり、免疫力を低下させたり、老化を進行させたりという働きがあります。
悪玉菌が免疫細胞を傷つけることにより免疫力が低下するのですね。
また悪玉菌は有害な毒素を発生させます。
この毒素が発生することにより大腸の腫瘍、つまりガンの原因になったりするのですね。
そして、この毒素が発生することにより口臭がひどくなるといわれているのです。
悪玉菌の代表としてはブドウ球菌や大腸菌(有害菌)が挙げられます。

●老化と共に善玉菌が減少する

善玉菌と悪玉菌のバランスが取れているかというのが腸内環境という事をご説明しました。
善玉菌の比率が高いと腸内環境が良いといい、悪玉菌の比率が高い場合には腸内環境が悪いと表現します。
そして、この善玉菌ですが老化と共に減少するといわれています。
余談になりますが、赤ちゃんの時が一番腸内環境が良いといわれています。
母親の母乳にはビフィズス菌を生成する成分が含まれています。
ですから赤ちゃんは常に善玉菌の一種であるビフィズス菌を摂取しているのですね。
赤ちゃんのうんちの色が黄色っぽいのを御覧になったこともあるかと思いますが、あの黄色っぽくなっているのが腸内環境が良好の証拠になっています。
赤ちゃんの腸内の善玉菌は実に95%といわれることからも腸内環境の良さが分かると思います。
しかし、離乳をして母乳を飲まなくなるとどんどん善玉菌の数が減ってきます。
95%ほどあったビフィズス菌、善玉菌が成人になると実に10%から20%になります。
さらに齢を重ねると数%まで下がるといわれています。
これは食生活が大きく起因しているといわれていますが、だからこそ善玉菌を摂取することが必要になるのです。

■犬の口臭には歯周病予防と腸内環境を整えるのが必要不可欠

驚き

さて、前述してきましたが犬の口臭の原因には大別して二つになります。
それは、

・歯周病予防
・腸内環境を整える

この二つが大切なのですね。
もう一度確認すると、歯肉が炎症を起こすことにより、歯茎の間に歯周ポケットができます。
この歯周ポケットの溝に膿がたまることが口臭の発生源になってしまいます。
なので歯肉が炎症を起こさない様に気を付けなければいけません。
そのためには歯のブラッシング、歯磨きが必要になります。
また腸内環境を整えるというのは、腸内には善玉菌という有用な菌と悪玉菌という有害な菌がおります。
この悪玉菌が有害な毒素を出すことにより口臭の原因となっています。
この有害な毒素を出させないためには善玉菌の比率を高めなければいけません。
なのでビフィズス菌や乳酸菌の様な善玉菌を摂取することが必要不可欠になるのです。

■犬の口臭がするくらいたいしたことないんじゃないの?

ご覧の皆さんの中には犬の口臭なんてたいしたことないんじゃないの?と疑問に思われている方はいませんか?
犬の口のにおいが臭いだけならば問題ありませんが、実は病気の引き金になる場合もあるのです。
実は、犬の歯周病が原因で心臓や肝臓や腎臓の病気にかかることも知られています。
それは何故かというと、犬が歯周病になると歯周ポケットの溝に細菌が発生します。
この発生した細菌を飲むことにより、体内に細菌が流れ込みます。
それが原因で他の臓器が細菌性の病気にかかるのです。
体力があり、免疫力がある健康な成犬なら発症するリスクは低いですが、免疫力が低い老犬ほど危険性が高まるのです。
また犬の口臭が出るという事は、腸内環境が悪い場合もあります。
腸内環境が悪いという事は多くの悪玉菌が腸に住み着いているという事ですね。
この悪玉菌が多いことによって、消化不良や免疫力の低下や老化の進行に繋がるのです。
つまり、

・歯周病により体内に細菌を取り込むリスクがある。
・腸内環境が悪いことにより免疫力が低下し他の重大な病気にかかることがある。

この二つの犬の口臭から分かることができるのです。
逆にいうと、犬の口臭をそのままにしておくと他の重大な病気にかかるリスクが高まるというのです。
なので「たかが口臭、されど口臭」でそのまま放置しておくのはとても危険だとお伝えしたいです。

こちらもご参考ください。
犬の口臭がきついと感じたら、疑われる病気4選と対処法

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■さいごに

いかがでしたでしょうか?
犬の口臭の原因は大別すると

・歯周病が原因
・腸内環境のバランスが原因

この二点が原因になります。
この二つを改善することにより劇的に口臭が無くなってくるでしょう。
そして、この二つの改善に効果が期待されるサプリメントがあいこななのです。
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参考記事になります。合わせて御覧ください。
犬の歯磨きのやり方など歯周病予防法3つを紹介
犬の口臭がきついと感じたら、疑われる病気4選と対処法
犬の口臭対策を徹底解説。絶対に試したいこと7選





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